気まぐれ釣り師の、底抜け冒険譚!

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Put a dream and hope.

前後しちゃうけれど・・・
11月3日


現在、活動休止中の僕が所属している地元のクラブ「渡良瀬ネイチャリングアクト」が毎年行っている「ヤマメ発眼卵無料配布」

今回で取り敢えずは最後の配布になる。 

午前6時、桐生市役所駐車場に集合。
参加会員で手分けして準備にかかる。

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こうやって「発眼卵」を小さなカップに入れてゆく。 中には水分を含めたシートが入っている。

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エサも小袋に詰めて行きます。稚魚用のエサで孵化しエサを食べ始めたらこれを与えます。

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準備が整った時点でお客様が集まるまで、暫し休憩。

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会員のKさんの奥さんの手作り「玉子サンド」 朝食代わりになっちゃいました。しかも美味い!

午前7時。 お客様も集まりだし、配布の開始です。

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お1人2パックくらいの計算でお配りしているのですが、沢山育てたいというお客様が多いもので、取り敢えず5個くらいで配って行きます。

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配布開始から30分程で、完売! すべて終了しました。

しっかりと育ててくださいね~! で、今回でこの配布は終了となりました。 皆さんお疲れ様でした。

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おしまい

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Fish and chips, It was completed deliciously!

9月11日

この日は「川づくりネットワークきりゅう」主催の「水辺の楽校」に再び参加してきた。

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今回は、渡良瀬川の河川敷公園で開催。我ら漁協は今回は「お料理提供」 釣りは無し。天気はちょっと怪しかったけれど、ザーザー降りにはならずに済みそうだ。曇っていて時折パラパラくらいか・・・

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朝、会場に着きテント設営をみんなで協力して行い、会場セッティング後は開会式。

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主催者側のスタッフ挨拶から、いつもの・・・

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「みんなで歌おう、桐生市歌」  すっかり忘れてるよ。 むか~し、一度だけ歌ったような記憶があるが、6年間歌い続けた小学校の校歌すらド忘れしているんだぜ?  見渡すと、何割かの人たちは“Comingout”って顔だったね。

桐生市民で、この歌知ってるのってどの位居んのかねぇ?

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僕らのブースもセッティング完了! それではキッチンのセットをしましょう。


今日のは「ニジマスのフライとフライドポテト」
お隣では市内の美味しいパン屋さんが「焼き立てホットドック」を作る。

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開店時間30分前。 油を立ち上げ、手分けしてクッキング開始です。 最初は僕はフィッシュフライ担当。

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フライドポテト担当はAさん。

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スペースが小さいのであまり捗らないけれど、そこはチームワーク。 以前の職場とは違って息が合ってるから細々しているけれど順調。

ところが、開店と同時に、まさかの行列の出来るブースに変貌! ざっと100人くらいは並んでいる~

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「こりゃあ、大変だぞ! 気合い入れて行きまっしょいっ!」

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ガンガン揚げまくって、出来たところから順次提供! ポテト班も大忙し!

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途中交代しながら、手分けして協力し合って、パワーの無くなった油を換えまくり、どうやらこうやら残りあと僅か!

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開店から1時間足らずで、用意した約160枚のニジマスのフライは完売! ポテトも殆ど残らず完売!

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揚げ始めて間もなく、空に晴れ間が見えだし気温も上がり、こっちはもう汗だく。 あちぃ~ったらなかったよ!

でも、何とか無事に売り切れ御免となりまして。ホッとしたよ。
パン屋さんも完売だって! お疲れ様でした。

漸く僕らも昼ご飯。

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定番の「登利平の鳥めし」 このところ毎週食ってる気が・・・ でも旨いんだ。

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冷たいお茶と一緒に。 な~んてな。 暑くてさぁ、お茶一気飲みだよ。 

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食後はのんびりマッタリ。 参加者への質疑応答や、会場見物。 今日初めてお会いした人達とのCommunicationと。

並びのブースではウッドクラフト。 「竹とんぼ作り」

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見ていてハラハラ。 「刃物の使い方、おっかね~」 参加者の刃物使いが見ていてドキドキモノだったよ(笑)


こちらは・・・

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「桐生自然観察の森」スタッフの「昆虫なんでも鑑定団」  子供たちが補虫網でとっ捕まえて来た虫を鑑定、解説をしている。


野外活動体験では・・・

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ゴムボートとカヌー体験。 泳いでいた子も居たけれど、渡良瀬でかい?


見ていて一番面白そうだったのは・・・

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国土交通省が持ってきた「災害体験車」

前回は「地震体験車」で、今回は「ゲリラ豪雨」「と3D映像による土石流体験車」だって。

この暑さでは「ゲリラ豪雨」がいいなぁ。涼しそうだし。

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そんばこんなで、今回も何とか無事に終了しました。 参加人数は前回よりも少なかったけれど、それでも怪我人もなく終われました。


河原にはもう、秋の気配が近づいてきています。

おしまい
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Let's play in a river!

ちょっと前後しちゃうけれど、8月21日。

我が町桐生市の住民参加の団体「川づくりネットワークきりゅう」主催のイベント「川辺の楽校」に、僕ら両毛漁協も協賛参加してきた。

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今回漁協は「釣り」と「お魚鑑定」を担当。

僕らの時代では「あんま釣り」と呼ばれていた釣法で、現在は「ピストン釣り」呼ばれている、道具も釣り方も最も簡単で良く釣れる部類に入る釣りを子供たちに体験してもらうのね。 で、釣った魚の「コレなぁ~に?」の疑問に答える「お魚鑑定団」も開催。

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釣りを嗜む人にはいろいろ居るだろうけれど、僕は釣りを覚えるのならば「魚のこと」「魚の棲む環境とそれを取り囲む自然のこと」「魚を釣るためのルール」をしっかり勉強してもらいたいと思っている。こういうイベントは、その大切さを子供たちに伝えるいい機会だ。

会場の準備が整い、参加者が次々とやってくる。 イベントのスケジュールが発表され、僕らも配置に着く。

ピストン釣り体験が始まる。

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釣り竿1本、糸1本、釣針1本。道具はこれだけ。 あとはエサを付けて川に入り下流に向いて糸を流し、竿先を川底と水面の中間位に沈めて水流に合わせるように竿を前後に動かすだけ。

子供たちにはライフジャケットを装着させて、僕らスタッフがしっかり付いてやりレクチャーして行く。

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川底が滑りやすいので子供たちの手を取り水深の手ごろなところへ誘導し、釣り開始!

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簡単に釣れるんですよ。 この釣り方は。 本当に簡単で道具も少なくて手頃。

次々に釣りあげる子供たちの、釣った瞬間の笑顔が本当にかわいい! 

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「釣った魚は何だろう」 を解決する「お魚鑑定団」では、組合長が子供たちの疑問に答えてゆく。

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この魚の名前はナニ? どんな生態なんだろう? どんな場所でどの位の深さで釣れたのか?  いろいろな質疑応答が続いて行く。

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釣れる魚は「カワムツ」が殆どだった。 僕が子供の頃は「オイカワ」や「ウグイ」 時折「ヤマメ」が釣れたものだけれどな・・・


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どの子が釣ったのか? 「タモロコ」が水槽の中に居たよ。

僕も熱血指導! 「このくらいのスピードで、ゆっくり竿を前後に動かして・・・」

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釣れた魚を鑑定団へ! まぁ忙しいこと。 
 
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自然やその環境に住んでいる人間以外の生き物。 川の中でどんな生活をしているのか? その前にこの魚は何て名前?
様々な生き物に興味を持つことから、自然への憧憬、環境の重要さ、自然の尊さ感じ取ってもらえればいいなと思う。


川の反対側、河川敷では「災害体験」として「巨大地震体験車」が来ている。

阪神大震災や東海地震とほぼ同じ震度の揺れを体験できるんだって。

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開始のブザーが、携帯の緊急災害発生のアラームと同じなので、「ピロリン、ピロリン!」と鳴る度に一瞬みな振り返るんだね。
あれ、結構焦る音だよ。


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お昼ごはん。 群馬名物のソウルフード「登利平の鶏めし」 群馬県民はグレード「竹」を選ぶのが殆ど。

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美味いんだよこれ。 僕はまあまあ好きかな? 嫌いじゃないけれどね。たま~に無性に食いたくなるんだ。


「川流れ体験」

ライフジャケットを着させて、上流からプカプカと川を流れ下ってくる。

僕はゴール地点で、流れてきた子供たちをピックアップする係。

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なんだかすごく懐かしい気分で子供たちを眺めていた。  な~んてのんきな気分になどなれず、流れ下ってきた子供たちを僕らピックアップ隊で次々に拾い上げ、手渡しで岸まで誘導する。 おかげで
びしょ濡れになっちまった。 

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スッゴク楽しそう! まぁこんな笑顔見せられたらねぇ。 思いっきり楽しめて貰えたようだね!

疲れたけれど、皆怪我もなく元気に楽しめたようだったね。

今回は写真を少々お借りしちゃいました。

おしまい  
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Culture School & Experience

11月16日日曜日

僕が所属している両毛漁業組合が主催する「第4回 Fishing Cultuer School Freai ワークショップ ~ヤマメ放流体験&学習交流会」が、渡良瀬川支流「黒坂石川バンガロー・テント村」で開催された。
僕はそのお手伝で参加してきた。

ワークショップ

カメノコテントウ君

午前8時30分。会場に到着。組合スタッフはもうすでに準備を始めていた。早速テントを設営し、テーブルと椅子をつぎつぎに運び込む。
受付の準備と、勉強会のお魚パネルやプロジェクターのスクリーンなどを設営。

そうこうしている内に参加者が次々と集結してくる。
今回は予定していた定員の40名を遥かに超えた70名が参加。 それを受け入れちゃう組合の懐の深さも素敵だよね。

オリエンテーション

いよいよ開始! 組合長の挨拶、群馬県技術サポーターのAさんや、その他協賛して頂いた方々の挨拶。それから組合長からスケジュールの説明を経て、早速ヤマメの放流体験へ!

放流体験

我々両毛漁協がいつもお世話になっている日光市の神山水産さんがヤマメの稚魚を用意してくれて、参加者の子供たちにバケツを持たせる。キャンプ場の下の河原に降りて早速放流の手順を組合長が説明。

放流体験2

そして、皆それぞれ選んだ場所で魚を放流して行く。

放流するぞ

普段ではなかなか魚たち、特に渓流魚と触れ合う機会など無いようで、中には初めてヤマメを見る子供達も居た。
組合長の説明通りに川の水に手を浸し、手の温もりを取り、優しく魚を掴んで川に放してあげる。そんな子供たちの目はキラキラと輝いて見えた。まるで宝物を見つけたような眼差しだったよ。

放流するぞ2

「元気でね~」って、川に放され泳いでいくヤマメの稚魚に手を振っていた子。 こんなシーンはとても暖かな気分にさせてくれるね。

やまめ君

やまめ

放流体験を終え、会場に戻る。

会場では昼食の準備が進められて、神山水産さんが丹精込めて育ててくれたヤマメの塩焼きが参加者に振舞われた。
我々漁協も、河原で遊んで少々冷えた体を温めてくれる豚汁を用意。

やまめの塩焼き

豚汁出来たよ~

僕はケータリング。 みんなに美味しく頂いてもらうんだ! 

美味しいぞ2

炭火で焼いたヤマメは、余計な脂が落ちてふっくらと焼き上がり骨まで軟らかく食べられるよ。
豚汁も熱々で具もタップリ。

いっぱい食べてね

「お魚美味しい~!」 可愛い坊やも塩焼きにご満悦! 真剣になって齧り付いていたよ。

塩焼き隊長

で、僕も一本頂きました。

やまめ塩焼き美味しいぞ

ヤマメの塩焼きなんて久しぶりだったなぁ。 殆ど食べないからね。 残さず頭までカッツリと頂いちゃいました!

豚汁美味しいぞ

豚汁も美味しかったよ。 


お魚説明会

食事の後は、お魚勉強会。 渡良瀬川に住む魚や、ヤマメの生態をプロジェクターを使ってAさんが解説してくれる。

お魚説明会2

次に、ヤマメの産卵シーンを撮影したVTRを流す。 こんなシーンはTVの中のワンシーンくらいにしか思われていなかったようだけれど、撮影したのは我ら漁協のスタッフ。場所も渡良瀬川の支流で撮影したもの。みんな興味津々だったね。

興味津々

何より印象的だったのは、子供たちの魚を見つめる眼差し。 「こんなお魚がいるのか~」って顔で水槽の前から離れない子もいた。 もっともっと、魚を含め、自然に触れ合って生命の尊さや自然の大切さを学んで行ってもらいたいって言うのがふれあい振興会の目的なんだ。

プログラム終了後、後片付けと放流体験で残ったヤマメたちを組合員のKさんのお子さんたちと別の場所に放流。

元気に育て

放流したよ

やまめ放流したよ


全ての予定を終了し、僕はスタッフの方達と管理釣り場へ。

組合員のKさんが経営する「シャロムの森」へ。 時間的には40分位しか出来なかったけれどね。
実はこの日、僕の愛車が車検で夕方に入庫しなければいけなかったので、イブニングを満喫とはいかなかったんだ。

草臥れたけれど、参加してくれた子供たちの元気の良さにホッとした。そして魚たちと触れ合う貴重な体験を忘れずに自然に対する憧憬を持っていただければこの企画の大義を果たしたと思えるんだよね。

また次の機会も是非参加して欲しいのと、もっと多くの子供達にもこの体験をして欲しいと思う。

今回のワークショップの模様は、両毛漁業組合で詳しく紹介されています。

おしまい
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Do fishing !

11月12日

僕が所属している地元の釣りクラブが主宰する実釣教室セカンドステージが実施された。

毎年、我がクラブが開催している「大人のためのフライフィッシング教室」は、三部構成で行われている。
「タイイング」「キャスティング」「フィッシング」だ。
その「フィッシング」の2回目を、この日いつもお世話になり我がクラブとも親しい交流のある管理釣り場“HOOK”で実施したんだ。僕はその講師で参加。ミッジングを担当するつもり。

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9日の日曜日は第一回目が行われ、僕は掛け持ち所属のJFFのミーティングがあり参加は出来なかったが、そちらもなかなか盛り上がったようだった。で、12日は平日だったので参加された生徒さんは1名のみ。でも遥々千葉県からの参加だったので、我々講師陣も真剣だったね。

HOOKで実釣教室

平日の管理釣り場は予想通り空いていたので自由に場所を選べて楽々。生徒さんのSさんも、投げやすく釣り易そうなポイントへ入って釣り開始。

実釣教室

最初は太めのティペット使用で苦戦していた様子だったけれど、我が会長のアドバイス「ティペットを8Xに換えてやってみて」を実践! 
HOOKでは、細めのティペットは必需品。特にこれからの季節はこれを使えるかどうかで1日楽しい釣りが出来るかが決定してしまうんだ。
Sさんも、「管理釣り場での8X使用は初めて」と言っていたが、だんだん慣れてきてバシバシ掛けまくっていた!

実釣教室2

僕の隣で、なかなかの型のブルックトラウトをGet! HOOKの魚は綺麗だからね。

で、そんな僕はボチボチと釣り始め、それなりに楽しんだよ。まぁ、三分の一はカメラ係だったけれどね。

にじます

僕の使用タックルは、7.6f #4のロッド、 ティペットは9X 使用フライはドライもウェットもすべて#18以下のミッジ。 ってか、ミッジしか持って行かなかったんだよね~ 

釣れたのは7割がニジマス。「管理釣り場の帝王」「キング・オブ・ポピュラー」 コンディションが良いから小さくても引き味は結構生意気。

さくらます釣れた

サクラマスも入っているよ。こいつは小型だったけれどね。もう少しいい型のモノも入っているよ!

にじます釣れた

あと、イワナが結構入っていて、岸際に張り付いているのでそれをドライで引きずり出すのね。 

いわな釣れた


パーレット釣れた

丸々と太ったブルックトラウト。僕的には「パーレット」って呼んじゃうんだけれどね。モロに昭和の呼び方って言われちゃうんだよね~

午後4時過ぎまでガッチリと実釣教室・・・ってよりもだた管釣りを満喫したって感じだったけれど、Sさんも満足してくれたようだったから、大成功って事でね。

それから、事務所にて歓談と閉会式と相成りました。

参加して頂いたSさん、スタッフの皆さん、そしてオーナーのKさん、大変お世話になりました。

おまけ

管番犬くぅ太君

HOOKの看板犬“くぅ太君”  おまえ、ますます巨大化しているんじゃないか? 前に来た時よりも一回り大きくなっている。 秋田犬のくぅ太くんでした。


おしまい
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