FC2ブログ

気まぐれ釣り師の、底抜け冒険譚!

I am a contracted photography captain of the little thing!

いろいろと忙しいのよ!

んなもんで、ブログの更新が疎かになってしまっている。
まぁ僕の独り言だし、「待っている人たち」なんて者も居ないことだし・・・

どうでもいいんだけれどね。

ってなことで、ひっさしぶりの更新ですわ!


4月21日

この日は県北中之条町へ!

「花フェスタ2018」に参加してきた。 もちろん僕らの姫のステージがメインだよ。

DSCN8258 (1)

場所は「中之条ガーデンズ」 昔の「花の駅 美野原」ね。

この日は4月とは思えないほどの好天で、初夏の陽気。 半袖で充分なくらいだったよ。

DSCN8261 (2)

会場までの道のりで知人のOさんを拾って、いざ会場へ。
で、木陰で休憩中の姫を発見。 ステージ前の腹拵え中。 僕は挨拶の後、軽く花の撮影に。

歩き回れば、もっとたくさんの花を見ることが出来るんだけれどね~
今日は目的が違いますから!

DSCN8264 (2)

Singersong WriterのEmiiちゃん。 僕ら「Team Emii」のリーダー!
陽射しが強いから日焼けしちゃわないか心配だけれど・・・ いつもの癒しの笑顔で迎えてくれます。


そしてステージです。

DSCN8270.jpg

オリジナルソング「Single lady」からスタートです。

彼女の歌声を聴くと、何故かホッとするんだよね。 響き渡るっていうか、沁み渡ってくるっていうか、安心できるんだよね。
本物の癒し系の歌声!

DSCN8269 (2)

そして次の曲へ・・・ オリジナルソングからDisneyのCoverまで、短い時間ですがえみいちゃんの透き通る歌声が、会場内から近隣の野山まで響き渡ってゆきます!

DSCN8376 (2)

DSCN8509.jpg


仲間から「釣りに行かねぇのかい?」とか聞かれるんだ。 そういえば今年はまだ解禁してないんだからね。

県内の渓流が解禁してからすでに3か月目に突入。なのにまだ僕は川にすら入っていないんだからね。

だってさぁ、『天秤にかけられないもん!』 どっちを取るの?って聞かれれば、『歌姫』に決まってるじゃん!


それに、釣りだったらいつだって行けるし、いつだって釣り上げる自信はある。
でも、姫のステージは同じステージは「次」は無いんだからね。 それに可愛いし♡

DSCN8541.jpg

ステージ終了後に、姫からお弁当貰った! ありがとうえみいちゃん!!


その後は、会場の上の方。陶芸館があるのね。 そちらで陶芸教室。

これは完璧に姫のプライベートにお邪魔したのね。 でも、陶芸教室の先生は僕も存じている人で、快く出迎えてくれました。

DSCN8552.jpg

エントランスには様々な作品が! どれも素敵な作品ばかり。 あっ、こう見えて僕、芸術系の見学って大好きなんよ。
良く美術館やギャラリーなんか覗きに行って、マッタリしてるよ。

で、まずはお茶をご馳走になった。

器はもちろん陶芸作品。 

DSCN8555 (1)

この「花豆の蜜漬け」めちゃくちゃ旨い! 地元群馬県産の花豆。 僕、花豆大好きなんだ!

それから、僕は姫の作業を密着撮影!

DSCN8581 (1)

「師弟コンビ」 
「えみいちゃんの創作に的確なアドバイスをするM先生」の図。 

DSCN8576.jpg

こういった作業をしているえみいちゃんを見るのは初めてだった。 真剣に取り組んでいる姿は、見ている僕も緊張してしまう。
まさに、息を呑む瞬間。

DSCN8584 (2)

でも・・・そこは可愛いえみいちゃん♡ ひっさしぶりに「本日のお茶目~♡」 

しかし、作品は見事! 初期の頃からの作品を知っているから、今年はさらなるレベルアップをしているえみいちゃん! 
綺麗な皿が出来上がりました。 まぁ完成までにはまだまだ掛かりますがね。

DSCN8604 (1)

1つの粘土から3つの作品を丁寧に作り上げたえみいちゃんでした。 今年の秋の作品展にて購入させてもらお~っと!

その後、僕は馴染みのお店へお邪魔して、時間ギリギリで買い物をさせてもらったよ。

また次回も、えみいちゃんの専属カメラマンを引き受けさせていただきますね!

おしまい


にほんブログ村
スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

URL
コメント

パスワード
秘密
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL : http://flyojisan1969.blog13.fc2.com/tb.php/385-81bf9ba1
<< Highway Star! | TOP | It is another February with an early thing. >>